水曜日, 7月 18, 2007

持続データ転送速度

HDDの速度は、8台以上のマシンでベンチマークを行った結果、
「持続データ転送速度(Sustaind transfer rate)」
がもっとも実効速度と近かった(1発の場合。RAID環境はコントローラー次第)

現在、それぞれの規格ごとの最速持続データ転送速度のDISKは以下の通り

UATA/100 Deskstar 7K500 :: 31-64
SATA/150 WD Raptor :: 84
SCSI/160 Barracuda 180 :: 26-47
SATA/300 Ultrastar A7K1000 :: 42-85
SCSI/320 Ultrastar 15K300 :: 72-123

速度なら日立IBMという結果に。